湿地の日記

ポケモンとか色々

【SVS12 最高最終1931/最終744位 凍て空の約束チオンアマガイーユイ】

 どうもこんにちは、りと。です~

 皆さんS12お疲れ様でした!今期は7月ぶりにレート1900取ったのとSVで2回目の最終3桁を達成できたので記事を書こうと思います。なんだかんだレギュレーション中に1回は記事書きたいなあとは思いますね。

 

 

 スタリラ5周年のヴェルダンディクロディーヌ引けたのは嬉しいんですけどコラボいちえ誕生日塁コラボクロディーヌの推しの新キャララッシュは全部引けなくて悲しい

 

 

【使用構築】

 

いい加減ニューリン進めたいってもう一生言ってる気がする



【結果】

TN:戸倉ミサキ 最高最終レート1931/最終744位

TN:Lavi*Gier 最高1930最終1872/最終1390位

画像

 

 

【コンセプト】

 ①:受けと攻めを両立したサイクル

 ②:受けポケモンにただ相手を受けるのでは無く、対面操作や毒やイカサマなどで高い負荷をかけていくといった+αの性能を持たせる

 

 

【構築経緯】

 ①:ギガドレインイカサマを両採用したフェアリーテラスチオンジェンが両ウーラオスに対して処理速度の向上と削りと回復を両立できる点、両ウーラオスオーガポンカイリューパオジアントドロクツキをはじめとした環境に多く存在する物理アタッカーを広く浅く対応できて評価が高かったことから構築の組み始めとしました。

 

 チオンジェンを使っていくうえで無視できないポイントを以下にあげていきます。

 

 →①-1:ハバタクカミ(フェアリーの一貫切り)やアカツキガチグマ

 →①-2:サーフゴー(やどりぎが効かないし下から動いてると眼鏡ゴルラで飛ばされたりトリックされたり電磁波わちゃわちゃ巧みの起点でロクなことにならない)

 →①-3:チオンジェンを毒菱から守る(毒菱回収のできる毒枠の採用)

 →①-4:テツノドクガやイーユイといった高火力炎枠特殊アタッカー

 この4点は特に重視していきたいので残りの枠で説明していきます。

 

 

 ②:まずは①-1の「ハバタクカミ(フェアリーの一貫切り)やアカツキガチグマ」に強い特殊受けを採用することにしました。カミの一致技を等倍~半減に抑える、アカツキガチグマの一致技をどちらも半減以下にして高速回復技を所持している点を評価してアーマーガアを採用しました。

 

 

 ③:次に①-2の「サーフゴー」をどうにかできる枠を設けることにしました。HBサーフゴーの電磁波まで考えたら高火力特殊アタッカーで処理した方が好ましいです。一致技をどちらも半減できて、かつ高火力でサーフゴーや裏まで高火力で負荷をかけていくことができる点を評価して眼鏡イーユイを採用しました。また、先述したアマガと絡めることで、受けと攻め両方の観点からアカツキガチグマを対処できるのも偉いです。ここでHBチオンジェン+HDアマガ+眼鏡イーユイを軸としました。

 

 

 ④:次に①-3:「チオンジェンを毒菱から守る」を構築に組み込むこととしました。よく環境であげられるチオンジェン絡みの並びはチオンドクガやチオンドヒドだと思います。しかし、ドクガはイーユイとタイプが被っている点、ドヒドイデは前期の影響から渦アンコ(電磁波エアスラ)カイリューがかなり多いと睨んでいたため、下からのアクションを起こすことが弱いと感じイマイチパッとしませんでした。また、両者共にツツミがかなり構築単位で厳しくなるので他の枠を考えました。

 「電磁波エアスラや渦アンコカイリューより速くて毒菱を回収できたりツツミにも弱くない」このちょっと無茶苦茶な条件をある程度満たす+自身が対面操作技を使えてバインドから脱出できたり、受け枠にしてはそこそこの速さから毒を撒いたりイーユイウーラオスツキの攻めに転じることができる点を評価してキチキギスを採用しました。

 

 

 ⑤:最後に①-4:「テツノドクガやイーユイといった高火力炎枠特殊アタッカー」に対して強いポケモンを探すことにしました。今の環境は眼鏡イーユイがかなり多いのでイーユイより遅いポケモンにチョッキを持たせて対処することは好ましくないと感じました。そこで、上から動いて処理できて、炎悪に耐性があり受け枠と合わせてサイクルも回すことのできる点を評価してトドロクツキを採用しました。ここでチオンジェンを軸にするうえで先述した4つの不安なポイントは全て解消しました。

 

 

 ⑥:最後の1枠ですが、今月中旬頃からパオジアンが徐々に数を戻しつつあると感じました。そこで、チオンジェン1匹で対処するのは不安が残るので、タイプ上は強そうで受け枠とのサイクルを回すことのできる相性の良さ、カミもアマガを絡めることでブナジーを吐かせたりすれば2サイクル目以降は上から殴ることができるようになり少しでもカミの電磁波に怯える要素を抑えることができる2点を評価してスカーフ水ウーラオスを採用して構築が完成しました。

 

 

【個別解説】

チオンジェン@残飯

性格:ずぶとい

特性:わざわいのおふだ

努力値:192(252)-x(A個体値5か6)-167(252+)-115-156(4)-90

テラスタイプ:フェアリー

技構成:イカサマ/ギガドレイン/やどりぎのたね/まもる

 

物理受けなのでぶっぱ。調整意図無し。

テラスタイプは悪ウーラオスや鉢巻逆鱗を意識してフェアリーにしました。

 

 構築の軸。ほぼ全試合投げてウーラオスやオーガポン入りにはほぼ必ずテラスしていました。特性+やどりぎイカサマ+フェアリータイプのおかげで環境に存在する大体の物理アタッカーを相手にできたのは偉いです。最近では守るの代わりに身代わりにしているケースもあるようですが、こだわりロックややどりぎの定数回復を安全に行いたいので外せませんでした。

 イカサマ1Wでは両ウーラオスやパオジアンに好き放題されますが、ギガドレインがあることで削りをしつつ回復もできるので次の攻撃に余裕が持てます。悪ウーラオス相手の場合は、イカサマ1Wだとイカサマのダメージが全然入らなかったり、剣舞を複数積まれるとこちら側がイカサマで処理する前にHPが足りずに対面負けてしまいます。しかし、ギガドレインがあると3~4割は毒や鋼テラスをされない限りは削ることができて(テラス→剣舞をしてくるなら次ターン以降イカサマで大幅に削れます)、ギガドレ3回orギガドレ2回+剣舞した状態のイカサマで対面勝つことができます。

 水ウーラオスも抜群ギガドレである程度処理速度を速めつつこちらの負担を抑えて処理ができますが、基本テラスをしている関係上体力管理を意識しないと鉢巻水テラ水流で消し飛ぶので注意が必要です。カイリューはやどりぎイカサマ+後述するアマガorキギスと合わせることでアタッカーや電磁波エアスラ渦アンコどちらでもある程度見ることができます。極力チオンジェン1匹で対処しようとせずに耐久型をケアしつつ立ちまわすことを意識していました。

 やどりぎ外しや怯みつたこん急所などでこのポケモンのやる気次第で試合が左右されてしまうこともありますが、それを差し引いたとしても物理受けとして本当に優秀でした。

 

 

 物理受けのタイプ一致イカサマ、大好き

 

 

アーマーガア@おんみつマント

性格:なまいき

特性:プレッシャー※最終日以外はミラーアーマー

努力値:205(252)-107-128(20)-115-148(236+)-64(S個体値0)

テラスタイプ:ドラゴン

技構成:アイアンヘッド/とんぼがえり/はねやすめ/うらみ

 

HD:補正無し252振り眼鏡カミのシャドボ確定3発

B:あまり

テラスタイプは炎と電気を半減にできるドラゴンにしましたが、アマガは役割対象の関係上(カミ、アカツキガチグマなど)素のタイプを手放す理由が無くテラスもした記憶が無いしアマガでテラス切る=よほど事故っていてほぼ負けレベルなので正直なんでもいいと思っています。

 

 相手のアカツキガチグマ、カミ、チオンジェンと合わせてカイリュー頑張ってもらう人その1。最終日前日までは甘えるカミに負けるのが嫌だったのでミラーアーマーで使っていましたが、環境のカミが電磁波ばかりかたまーに身代わり瞑想2Wで甘えるカミが絶滅していたので、ガチグマのブラッドムーンやあくびなどのPPを削りやすいプレッシャーに変更しました。

 技構成は高速回復技の羽とカミを処理or引かせてブナジーを吐かせるアイへ、アカツキガチグマのあくびループから脱出しつつ眼鏡イーユイを投げるといった攻めへの転換に使えるとんぼを採用。ラストは眼鏡イーユイとの相性の良さから追い風も検討しましたが、ターン管理が苦手なので見送りました。ガチグマや電磁波エアスラor渦アンコカイリューに投げるときに羽以外で下から兼ねて負荷をかける技が無いか探した結果、羽やブラッドムーン、アンコールなどのPPの少ない技のPPを削って回復できる回数制限や控えにブラッドムーンを入ることを防ぐ動きが強そうと感じたのでうらみを採用しました。

 持ち物のおんみつマントは主にエアスラカイリューの怯みカット意識で採用しました。キョジオーンものろいが無ければうらみでPP削り放題ですが、どちらかというとカイリューがメインであくまでもおまけくらいのノリです。プレッシャーに変更後はカミのシャドボにも怯えずに済むのでかなり良かったです。

 控えにウーラオスや炎オーガポンがいるときは、安易なアイへでオーガポンやウーラオスに受け出されると状況次第では一気に負けに直結しかねないので、余裕があるときはカミ引きのタイミングでとんぼをすることを心がけていました。

 書きたいことが大分あって長くなってしまいましたが、特殊受けでありながら物理受けやアタッカーとの相性もばっちり、PP削りによる妨害で大活躍を見せてくれました。

 

 

 アマガ大好きなので結果残せてうれしいです

 

 

イーユイ@こだわり眼鏡

性格:臆病

特性:わざわいのたま

努力値:131(4)-x(A個体値1)-100-187(252)-140-167(252+)

テラスタイプ:炎

技構成:放射/オバヒ/悪波/サイキネ

ウーラオスや昨今の遅い炎オーガポン等を意識して最速

テラスタイプはテラスオバヒでチョッキアカツキガチグマを1発で倒せたりできる炎にしました。炎耐性が無くなることでつたこんや草打点への耐性は無くなってしまいますが、悪波でHB水テラスサフゴや耐久振りオーガポンを倒せそうな悪も面白そうです。

 

 火力つよつよ対サーフゴーガチアンチ枠。電磁波祟り目のせいでツキでサフゴを見る動きは極力したくなかったので基本イーユイを投げるようにしていました。サイキネはコノヨや水ウーラオスへの打点として採用しています。眼鏡イーユイを使い込んだのは今回が初めてでしたが、対サーフゴーへの圧力がスカーフの比にならないくらいに強力だったり、剣舞○○といった対受けまわしの崩し枠を採用せずとも単体やアマガキギスのとんぼを絡めることで受けまわしを一気に崩せるのが偉いです。

 カイリューに対して眼鏡悪の波動で居座るときは、事前に耐久型と分かった場合はフェアリーテラスの渦orエアスラ+電磁波で逆にこちらがハメられるケースを極力避けるために余裕があるときやテラスされたら耐えられそうなときはアマガキギスを一度経由→蜻蛉で再度イーユイ出しといった動きを取るようにしていました。

 最速でも火力不足で気になるシーンはあまりなく、むしろ速いことでオーガポンの上から技が打てる可能性があったりブナジーを吐いたHBカミの上から殴ることができたりと役立つシーンは多かったです。

 

 

 眼鏡イーユイの火力たまらん、そりゃあみんな使いますわ

 

 

キチキギス@くろいヘドロ

なんかワンピースにありそうな笑い方ですよね

性格:おだやか

特性:どくのくさり

努力値:191(220)-x-111(68)-90-190(220+)-199

テラスタイプ:どく

技構成:ムンフォ/とんぼ/毒/羽

H:16n-1

HB:意地A特化火力アップアイテム無し水テラス水ウーラオスの水流連打確定耐え

D:あまり

テラスタイプはフェアリー半減+役割の関係上どくにしました。

 

 毒菱回収要因+特殊受け2。素でフェアリータイプを持っているのが偉いのと、毒でフェアリーの一貫を切ることができるため、カミに投げて毒を刺したりムンフォで削ったりできます。どくのくさりのひっかけは勿論協力ですが、耐久型カイリューなどに確実に毒を入れたいシーンがあったことからどくどくを採用しています。

 カミに運が悪くない限り(電磁波たたりめ)はかなり有利よりに立ち回れたり、特殊耐久が高いので毒テラスでないアカツキガチグマに無理やり毒を入れてある程度羽で粘れたりブナジーツツミ相手もムンフォで身代わりを壊せるのでそこまで隙を見せずに立ち回ることができます。もちろんアマガ同様に蜻蛉から眼鏡イーユイなどのアタッカーを出す動きも強力です。

 

 

 初めてキチキギスの数値をみたときはなんかこう絶妙にコメントに困るポケモンだなーとは思っていましたが思った以上に強くて結構びっくりです

 

 

トドロクツキ@とつげきチョッキ

性格:陽気

特性:特性を使う機会が無かったので実質野生戦闘時以外のにげあし

努力値:181(4)-191(252)-98(52)-x-122(4)-180(196+)

テラスタイプ:ほのお

技構成:はたきおとす/テラバースト/地震/とんぼがえり

テラスタイプはフェアリーへの耐性付けを前提条件として、役割対象で最も重く見たいイーユイにテラス後もある程度耐性を持てる点を評価して炎にしました。

やけど無効になるのもプチ偉いポイントです。

 

 イーユイ討伐の専門家。チオンジェンが苦手とするイーユイ、ドクガ、フロル辺りに強い+上から抜群を付けて悪炎に耐性があるので後投げも何度かきくのが偉い。持ち物はイーユイの上から動いて殴り合ってもらう関係上、ある程度打ち合い性能を高めたかったのでチョッキにしました。眼鏡イーユイは地震で処理できますし、スカーフイーユイも叩き+地震で安定して処理できるのが優秀でした。

 一応も兼ねて最速オーガポンの上を取るようにしていますが、ツキでオーガポンを処理したケースは余りなかったのでドクガを気にしないのならば最速イーユイ抜きくらいまでSを落とすのはありかもしれません。

 一応タイプ的には私サフゴ相手にやれますよ的な顔はしていますが、HBとかまで考えたら正直怪しいので基本ツキではなくイーユイで対処するようにしていました。炎テラバは別にアイへ打ちたいシーンが無いからって理由と、どうにもならないときにパオジアンやモロバレルを無理やり処理するときに打ったりしましたが、正直ツキにテラス切らない時は技スぺ1つ無いようなもんなのでオーガポンより速いことを活かしてドラゴン技入れたりってのもありかなと思います。ツキのNN月光花にしたのまあまあお気に入りです。最近公式Youtubeブラックジャックやってますけどあれ面白いですよね

 

 

 ツキに限った話じゃないんですけどブナジーが1回場を離れたら持ち物無しの人になるってのがどうしても生理的に嫌なせいでいまだにブナジー型のパラドックス使ったことないんですよね、使える人すげーと思う

 

 

水ウーラオスこだわりスカーフ

これはカンフースターのメイファン

性格:意地

特性:ふかしのこぶし

189(108)-182(124+)-132(92)-81(4)-140(180)

HB:陽気252振りパオの抜群テラバ確定耐え、特化は50%で飛ぶ

A:テラス時にB4振り炎/岩オーガポンが確定で飛ぶ

S:準速+1セグレイブ抜きかつ最速パオカミツツミを抜けるくらい

D:余った

テラスタイプはテラス水流でパオジアンを一発で処理したいので水としました。

 

 主にパオジアンやエナジーを吐いた後のカミ、どうにもならない時に相手のウーラオスを無理やり削ってもらう担当。技構成は特に説明することも無いので割愛。

 パオジアンのテラバで即死するのを嫌って火力素早さを削って耐久に回していますが、速さ面はS実数値は207以上(パオカミツツミ)抜ければ十分なので、少しだけSを削って耐久面に回してもいいかなと感じます(あと今の環境全然セグレイブいませんからね)。副産物としてここまで耐久に振ったことでオーガポンの草技がウッドホーンなら1発耐えることができるのも良いです。

 ウーラオスの蜻蛉から受けにつなぐのも、アマガキギスの蜻蛉から水ウーラオスの攻めに転換するのもどちらもサイクルを回すうえで強力でした。無難に強いので特に書くことないです。

 

 

 自分の水ウーラオスは強いけど相手の水ウーラオスは強すぎてどうすればいいかわからないがち

 

 

【選出】

 基本選出:チオンアマガorキギス+イーユイor水ウーラオス

 イーユイドクガがいたとき:チオンキギスツキ

 毒菱うってきそうなやつがいるとき:チオンキギス@1(イーユイ多め)

 

 自分の中ではアマガチオンイーユイを一番選出していました。サフゴがいればイーユイほぼ確定ですが、いなければ相手に応じてイーユイか水ウーラオスどちらか選ぶようにしています。

 

 基本的に受け2匹+攻め1匹で物理アタッカーをチオンのやどりぎイカサマギガドレ、特殊アタッカーを受けて蜻蛉の対面操作や毒ムンフォで疲弊させた後に攻め1で削り切る動きになります。

 テラスは炎オーガポン、パオジアン、ウーラオスが見えたら基本ほとんどの試合でチオンジェンにテラスを切りました。たまにチオンジェンでテラスする必要がなかったり、攻めで一気に崩しにいきたいときはイーユイや水ウーラオスでテラスをしています。チオンキギスイーユイと選出していて、相手にサフゴカミがいてアカツキガチグマがいない、チオンジェンがテラスしなくても良いかなと感じた時はキチキギスにテラスを切ることもありました。

 

【重いポケモン・並び】

 鉢巻水テラス水ウーラオス:安定して勝てそうなのがチオンジェンくらいしかいないので変に不利対面作ったら一瞬で全員消し飛ばされて負けます。チオンジェンの体力管理といかに削りを行えるかがカギです。最終日ここらへんのマークを厚くすればもっと勝てたかもしれません。あのポケモンいったいどうやって対処すればいいんですかね

 

 

 飛行テラスブナジーアクロトドロクツキ:こちらも安定して見れそうなのがチオンジェンくらいです。飛行テラス吐いてかつ1度舞ってくれたら返しのイカサマで大体処理できますが、先に展開されると怪しくなったり挑発身代わり(特にテラスしないで身代わり)があると一気に苦しくなります。最終盤のパオジアンムーブで絶滅して助かりました。

 

 

 運がいい電磁波:電磁波の拒否を構築単位でできていないので最悪何もかもぐちゃぐちゃにされます。初手の襷カミの電磁波祟り目で何もせずに交代際に電磁波貰ったアマガが出オチすると本当になんとも言えない気分になります。

 

 

 ジバコイル:切ってます無理です知りません 

 

 

【さいごに】

 久しぶりにがっつり時間とれて潜れて2000どころか1950まで行けなかったのは悔しい気持ちはあります。しかし、SV入ってレートが見れるようになってから1900から潜り続けて最終3桁取れたのはこのシーズンが初めてで嬉しかったです。レギュEはまだ1ヶ月残っていますし(でも前みたいにレギュDその2みたいなことされたらアレですが)年末年始で時間も取れそうなので前期のリベンジを果たしたいな~とは思います。今月は時間も取れそうなのでポケモンもですが最近溜め気味のラスバレとか放置してるエロゲのストーリー読みたいですね(ってこれずっと言ってるような)。

 何か質問などありましたらTwitter@futa96_pokeにまで連絡いただけますと幸いです。ここから先はTN構築名のおまけ話なので構築記事だけ見に来たよ~って人はここまでです、ここまで構築記事を読んでいただきありがとうございました!

 

 

 

~~~~~~~~~~~~~~*すぺしゃるさんくす*~~~~~~~~~~~~~~~

 

・最終日に通話ランクマしてくれたとある船田純推しブシロオタク

 

・最近ちょこちょこポケカしてるとーふさん並びにとんぼさん 

 

・よく通話したりお世話になっている蒼月しぐ子さんユーリスさんをはじめとした蒼月会ポケモン部各位

 

・ラスバレのレギメン

 

・1度は中止になったけど再演したリリコレ(本当に最高でした。来年のバンドライブも楽しみです)

 

・ルド女完結編真実の刃(ネタバレ若干知っていたとはいえなんか展開がすごいし演者さんうまいしでビビってましたね…)

 

 

 

 

以下おまけ話です。 

今期の構築名「凍て空の約束チオンアマガイーユイ」はラスバレのイベント「凍て空の流星」とニュートンと林檎の樹EDの「空の約束」から取りました。ネタバレあるのか怖くて空の約束まだ聞けてないんですけどね、12月にもなってもう寒いのでなんかぴったりですよね。

 

今期のロム1のTN戸倉ミサキは前回同様ヴァンガードのキャラから取ってます。

今期のロム2のTNLavi*gierは18禁エロゲ「ニュートンと林檎の樹」に登場するラビ・ジエール(画像左の銀髪でちっこいの)ってキャラから取りました。ニューリンは四五の次で春と同じくらいにラビ好きです。このエロゲいまだに放置してるのでほんとに進めたいっすね、しかもラビ関連でネタバレ踏んじゃってるし早く見ないと…


 ラスバレも最近もろもろバタバタしててエプレの新章以降(というか凍て空の流星のひめあかあさちゃんくらいから)全く読めてないんですよね、しかもついに今回一柳隊新章でたずまい契るらしいので流石に重い腰あげて見ないとなあと感じてます。8月にルド女の完結編とリリコレ見ましたがあれはすごかったですね、円盤出たらリリコレは絶対買いたいです。

 

最後になりますが最近みにヴぁんが全話つべの公式チャンネルで公開しているので全人類見て下さい。まだまだ書きたい話もありますがキリ無いのでおまけ話もここまでです、みなさん読んでいただきありがとうございました~~~~

 

 

 

 

 

 

 

最近ネットワークビジネスっていう一種のマルチ商法に勧誘されてギリギリで脱出してなんとか命からがら終電で帰れたんですけどこの手の怪しい勧誘には皆さん気を付けてください;;